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アピール 「原発のない日本を」
-被災された購読者の方へ-
汚損・紛失本をお届けします
震災・原発事故
「緊急アンケートのお願い」について
『ち・お』78号P30まんが下、オチの秘密とは……?
oha創刊10周年記念!
編集人岡崎勝のトークキャラバン2009/2010
終了しました!
『ぷちちお』
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『chio倶楽部モニター会員』募集中!
毛利子来さんの連載『子育てライブ相談室』が文庫になりました
<訂正>
『おそい・はやい・ひくい・たかい』No.29をお持ちの方へ
<訂正>
『おそい・はやい・ひくい・たかい』No.26をお持ちの方へ
<訂正>
『予防接種へ行く前に』(2004年9月30日初版第1刷)をお持ちの方へ
山口平明さんの【「天音堂ギャラリー」堂守そぞろ日誌】へどうぞ
ネット注文で図書カードが当たる!キャンペーン開催中
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アピール 「原発のない日本を」


               原発のない日本を

 福島第一原発では、いま危機的な状態が続いています。原子炉を安全な停止状態にするには、かなりの時間がかかり、しかも困難をきわめるといわれます。すでに起こってしまった放射能による環境汚染ははかりしれず、このあとどう拡大するかもわからない状態です。私たちは、とりかえしのつかないことをしてしまいました。

 市民科学者であった故・高木仁三郎さんは、かつて「原発がどんどん建設されるなかで、大事故が起こる可能性は、頭の上に隕石が落ちてくるぐらい小さいというような考え方になっている。考えたくないことは、考えないということだろうか」と指摘しました。一九八六年、チェルノブイリでの原発事故が起こったときです。
 高木さんはこうもいっています。「チェルノブイリの事故は、二重の意味で“終わりの始まり”であろう。核の脅威と決着をつける終わりとなるのか、人類の終わりとなるのか、その両者が並行的に進行していく、いまはまさにそういう時代のなかにある。なんとしても、私たちが生き続けようとするなら、この“終わりの始まり”を “始まりの始まり”へと転換させねばならぬ」。
 私たちは、このとき、一切の原発を停止して、原子力に頼らない電力確保の方法を考えるべきだったのです。しかし、原発停止を世論にする努力が不十分であり、現在の事態を招いてしまったことを深く反省します。それとともに、心ある専門家、市民からの警告を無視するどころか、より危険な政策をとり続けた歴代の政府をはじめ、電力各社、核開発推進勢力に対し、あらためて強い怒りをおぼえています。

 放射能による環境汚染の被害をもっとも強く受けるのは、これから長い時間を生きてゆく幼いこどもたちです。私たちは、こどもたちの医療にかかわったり、こどもたちを育てている人たちに向けた出版に携わったりするなかで、こどもたちやその保護者とともに生きてきました。いま、こどもたちが迎えている未曾有の危機に際して、このような状況を許してしまった私たちの責任を痛感し、これ以上こどもたちに被害をあたえないために、この国に存在するすべての原発を停止しようと提案します。
 私たちに時間はありません。明日、日本のどこかの原発で事故が起こるかもしれず、そんなことがあれば、確実に“終わりの始まり”になるでしょう。想定外のことが現実に起こることを、福島第一原発は教えてくれました。
 原発のない日本を、一日も早く実現させましょう。
                 二〇一一年四月一日  山田 真





『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』編集委員会および『おそい・はやい・ひくい・たかい』編集人は、2011年3月11日の東京電力福島第一原子力発電所の事故を受けて、記載の「呼びかけ人代表」および「呼びかけ人」と共同で、以下のアピール「原発のない日本を」を発信いたします。

今後も引き続き賛同者を募ってまいります。逐次、「賛同者」として追加記載してまいります。

賛同のご意志は、以下のメールアドレス(nnj_msm@mbr.nifty.com)宛にお寄せ下さい。(インターネット環境にない方は、『ち・お』『お・は』編集部までご一報ください)

このアピール文(「http://www.japama.jp/20110826.pdf」でダウンロードできます)は呼びかけ人の記載部分を含めた形で、リンクフリーといたします。ぜひ、みなさまのご発言などと併せて、広くご紹介下さい。

以下は 2011年   8月   25日現在のものです
呼びかけ人代表
『ちいさい・おおきい・よわい・つよい』編集委員
『おそい・はやい・ひくい・たかい』編集人
青野典子(保育園園長)、石川憲彦(精神神経科医)、大谷尚子(大学教員)、岡崎 勝(小学校教員)、北村美佳(元夜間高校養護教員)、桜井智恵子(大学教員)、富山洋子(日本消費者連盟)、毛利子来(小児科医)、山田 真(小児科医)
池亀卯女(小児科医)、黒部信一(小児科医)、高松 勇(小児科医)、林 敬次(小児科医)


呼びかけ人
草野喜久恵(『お・は』編集協力人/元小学校養護教員)、野田克己(『お・は』編集協力人/大地を守る会)、母里啓子(『お・は』編集協力人/元保健所所長・元国立公衆衛生院疫学部感染症室長)池田賢市(大学教員)、石井小夜子(弁護士)、一木玲子(大学教員)、上野加代子(大学教員)、内田良子(心理カウンセラー)、梅村 浄(小児科医)、尾崎百合子(長岡京市議員、NPO法人ネットワークすてっぷ理事)、工藤宏司(大学教員)、国松祐子(社団法人子ども情報研究センター)、最首 悟、桜井啓太(大学院生)、関田 良(大学教員)、四方 利明(大学教員)、田口康明(大学教員)、徳岡輝信(高校教員)、長谷川 孝(教育評論家)、早川勝廣(大学教員)、広瀬義徳(大学教員)、嶺井正也(大学教員)、望月弘行(新聞記者)、山口幸夫(原子力情報資料室・共同代表)、山田 潤(学校に行かない子と親の会(大阪)世話人)、渡邊充佳(川西市子どもの人権オンブズパーソン調査相談専門員)
阿部ひろみ (国立市民)、新井克己(横浜市民)、荒井康子(八王子保育・教育を考える会)、伊知地るみ(さくらの森保育園・元大和市議会議員)、今井精一(日本機関紙協会神奈川県本部)、上田和実、上田麻里(会社員)、上原 公子(前国立市長)、遠藤 勝(元教師)、大島貴美子(麦っ子畑保育園)、大橋くるみ、大山早苗(子どもは「お国」のためにあるんじゃない!市民連絡会)、小沢牧子(心理学研究者)、片山いく子(埼玉県春日部市市議会議員)、加藤 悠美、神谷節子 (鍼灸師)、神谷扶左子(ピースキャンドル@鎌倉)、斎藤春枝、斎藤竜太、崎山比早子(高木学校)、しまざき英治(三鷹市議会議員)、島袋マカト陽子(琉球センターどぅたっち)、白崎一裕(反貧困ネットワーク栃木共同代表)、鈴木奈美(創樹文庫)、関川俊一(江戸川区教職員組合、郷土教育全国協議会)、狭石啓子(日本音楽協議会東京都支部)、狭石利美(日本音楽協議会東京都支部)、タカハシトール (フリースクール僕んち)、滝口 優子、武田 利邦(農村伝道神学校講師)、谷島 光治(アンポをつぶせ!ちょうちんデモの会)、時津寿芳、時津直子、長尾すみ江、野村まり子、橋本美緒(子どもと法・21)、早川芳夫(九条を守る神奈川高校教職員の会共同代表)、林伸子、原内理恵(小学校教員)、はらじゅんこ(バスストップから基地ストップの会)、東山晃(アジアフォーラム横浜)、東本久子(子どもはお国のためにあるんじゃない!市民連絡会)、福田三津夫(雑誌編集、大学非常勤講師)、福田緑、福島博子&福島進、藤場芳子(真宗大谷派常讃寺)、前島宗甫(日本キリスト教団牧師)、むとう有子(東京都中野区議会議員)、山田佳子(団体職員)、山下裕子(子ども情報研究センター)、吉池俊子(アジア・フォーラム横浜)、吉沢洋子(大和平和の白いリボンの会)、和田幸子(NPO法人あしたや共働企画)、和田秀一(若葉台バオバブ保育園)、





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-被災された購読者の方へ-
汚損・紛失本をお届けします


このたびの甚大な東日本大震災により被害を受けられた皆さまに、心からお見舞い申し上げますとともに、不幸にもお亡くなりになられた方々に対しまして哀悼の意を表します。

この度の震災・原発事故を受け、弊社刊行の
・『ちいさい・おおきい』バックナンバー
・『おそい・はやい』バックナンバー
・その他弊社刊行の単行本  などを
汚損・破損、紛失された方へ、書籍をお譲りいたします。
下記の「お客様専用ダイヤル」へご一報ください。

集会所・避難所などに、バックナンバーセットを寄贈いたします。
復興も端緒についた段階で、今だ情報なども届きにくい状況にあるかと思います。
わずかなお手伝いですが、子育てに関する情報を少しでもお伝えするために、『ちいさい・おおきい』バックナンバーセットを、集会所・避難所などに寄贈いたします。
バックナンバーは20セットご用意しております。ご希望の方は、下記の「お客様専用ダイヤル」へご相談ください。

「お客様専用ダイヤル 0120―965―344」
をご利用ください。
 





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震災・原発事故
「緊急アンケートのお願い」について


「緊急アンケートのお願い」について

今回の大震災から原発事故にいたる事態に際し、今後刊行する『ち・お』『お・は』で、「非常時における皆様の暮らしや子育ての支えになる情報」を発信できれば、と考えています。
 今後は、つねに緊急出版の扱いとし、事態の変化に即したテーマや内容で製作していく関係で、特集や連載の企画がかわることもあります。扱うテーマについてはホームページや最新号でできるかぎりお伝えしていきます。
 また、いま、緊急事態がつづき、現場の作業員の犠牲によって事態収拾が行われている原発について、さらに今後のエネルギー問題についても随時考えていく予定です。
つきましては、以下の要領で、しばらくの間締め切りをもうけずアンケートを募集いたします。
 過酷な日々の連続のなか、ほんとうに恐縮ですが、ご協力を頂けますようお願い申し上げます。

・返信は、メール・FAX・お手紙にてお願いいたします。   

●FAXで返信の方は:
こちら「http://www.japama.jp/questionnaire.pdf」をクリックして、表示されるフォームを印刷し、アンケートご記入の上、弊社にFAXをお送りください。FAX:046-259-7110

●メールで返信の方は:
こちらを「jm@mbi.nifty.com」クリックして起動するメールフォームに下記のアンケート項目コピーし入力の上、ご送信ください。
 ※メールソフトによっては、正常に動作しない場合があります。その場合は、お使いのメールソフトで jm@mbi.nifty.comに、下記「アンケート記入項目」の内容をコピーしご記入の上送信して下さい。

●お手紙で返信の方は:
誠に申し訳ありませんが、80円切手を貼った封書でお送りください。
お送り先:東京都新宿区三栄町9  ジャパンマシニスト編集部



●「アンケート記入項目」
氏名                    様
住所                 
年齢       性別     ご職業   
                                        お子さん性別/    年齢/     学年/     年  
    性別/    年齢/     学年/     年  
    性別/    年齢/     学年/     年  
TEL番号     
FAX番号                  
*アンケートの文章を誌面で使わせていただく際には…… (いずれかを選んでください)
本名でかまわない ・ イニシャルで ・  匿名希望

<質問/お子さんに>
1.今回の地震であなたが一番心に残ったことはなんですか。

2.いま、あなたが心配なことはなんですか(地震のことでなくてもいいです)。

3.いま、親やおとなに望むことはなんですか。

4.将来のことを考えている人は、どんなことか聞かせてください。
 仕事、暮らし方など、なんでもOK。

<質問/読者に>
5.今回の地震で、あなたがいま困っていることはなんですか。

6.生活に変化はありましたか。あったとすると、どんなことですか。

7.原発、放射性物質について、いまどんなことを知りたいですか。
 また、原発関連の情報はどこで得ていますか。

8.これからの『ち・お』『お・は』に望むこと、編集委員に望むことがあればお書きください。
 また、いま、(『ち・お』『お・は』の筆者以外でも)誰のどんな言葉を求めていますか。


※アンケートは以上です。ご協力ありがとうございました。


連絡・お問い合わせ先
ご不明の点は、お電話で弊社まで(フリーダイヤル:0120-965-344)お問合わせください。
受付時間 月-金 9:30-17:00





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『ち・お』78号P30まんが下、オチの秘密とは……?


『ち・お』78号こぼれ話 〜山田真さんとズボンの穴〜

おかげさまで『ち・お』78号、刊行いたしました。第一特集は「熱・嘔吐――楽になる看病のしかた」。急な発熱、熱性けいれん、微熱、おなかのかぜ、ストレスからくる嘔吐など、こどもの病気の効果的な見守り方、受診の見きわめについて、小児科の先生にお話を聞きました。巻頭マンガでは、こどもが病気で苦しむ姿を前にオロオロする家族……安彦麻理絵さんがリアルに描いてくださいました。このマンガに登場するのは、本誌編集委員で小児科医の山田真さん。なぜそのズボンに穴が空いているのか? ここでこっそりお知らせします。

『ち・お』では年に一度、「夏合宿」と称し、編集委員・スタッフが集い、来期の特集テーマについて話しあっています。2010年は、白熱の会議のあと、ぜいたくにも岡崎勝さんの弾き語りショーが。元気なみんなは、その後カラオケ大会に突入。ここからが山田さんの快進撃(!?)。衝撃の「黄色いさくらんぼ」に「きよしのズンドコ節」、しまいには編集部員とのデュエットで、マイクめがけて突進、だれかの足(営業S?)に引っかかり、お尻(編集M?)に飛ばされ、決めた〜っ見事なスライディング〜。記録は3メートル、ズボンにはまさかの穴が……。ご本人「珍プレー・好プレーみたいだなあ」とワハハ、一同大笑いだったのでした。

……まったく内輪のお話ですが、あまりにおもしろかったので、みなさんにも伝えたくてマンガのネタにしてしまいました。マジメに会議して、マジメに遊んで、本作りにはげむ私たちです。
                      By 『ち・お』編集デスク・ハラシマ










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oha創刊10周年記念!
編集人岡崎勝のトークキャラバン2009/2010
終了しました!


「岡崎勝のトークキャラバン」が11/6の富山をもって、終了いたしました。全10回。2009年6月26日の初回から一年4か月の長丁場でした。主催者の皆様、ご参加いただいた皆様、ありがとうございました。「キャラバン」は終わりましたが、『お・は』はまだまだ続きます。引き続きご支援のほどよろしくお願いいたします。


(全てのイベントは終了いたしました)
▼ 小学生の保護者の5つの心得
 〈大阪府 島本〉2009年6月
▼ Oha編集人岡崎勝のトークキャラバン
 〈大阪府 大阪〉2009年8月
▼「今、何が必要!?」〜就学前教育を考える 
 〈東京都 品川〉 2009年9月
▼マッチョとセンセのびみょーな関係
 〈京都府 京都〉 2009年10月
▼「学校にいいたいこと 親にいいたいこと」
 〈長野県 小諸〉2009年12月
▼《 学 校 再 発 見 !》岡崎勝さんとイマドキの学校を語ろう!!
 〈東京都 調布〉2010年1月
▼「どうしたら子供をやる気にさせることができるのか!!」
 〈千葉県 三芳〉  2010年2月
▼「女も男も『子育て』楽しまなくっちゃ!」
 〈大分県 大分〉  2010年3月
▼「行ってる・行かない」で、子どもたちを分けないで!
 〈新潟県 上越〉  2010年5月
▼今、子育てで大切にしたいこと
 〈富山県 富山〉  2010年11月










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『ぷちちお』
季刊誌からワンテーマブックへ


『ぷちちお』をご愛読いただいていた皆様、ありがとうございました。
読者のみなさんの声に支えられて、昨年(2008年)11月25日に無事、最終号である11号を刊行することができました。
さて、本誌は2006年5月創刊以来、年4回の「季刊誌」として発行してきましたが、2008年11月25日発行の11号をもちまして定期刊行のスタイルを終了いたしました。しばらくの充電期間の後、『ち・お増刊号』の「ワンテーマブック」として再スタートいたします。
定期でお目にかかれなくなるのは、ちょっぴりさみしいですが、より充実した「ベビーブック」としてまたみなさんのもとへ帰ってくるその日を、どうぞお楽しみになさってください。
『ぷちちお』編集人・はらしまは、2009年6月より『ちいさい・おおきい』誌デスクに就任いたします。ふたたび、みなさまとお目にかかりお声を寄せていただけましたら、何よりの幸せです。
(『ぷちちお』編集人 原島圭子)




2008年11月20日発行の11号をもちまして定期刊行のスタイルを終了いたしました。

『ぷちちお』ご愛読いただいていたみなさまへ。
・姉妹誌の『ちいさい・おおきい』のご購読をぜひご検討ください。
・見本誌(1冊・無料)をご希望の方は、メール(jm@mbi.nifty.com)にてご請求ください。



連絡・お問い合わせ先
株)ジャパンマシニスト社  営業部
TELフリーコール0120-965-344
24時間受付 FAX 0465-64-0889



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『chio倶楽部モニター会員』募集中!


小社刊行物の読者を対象に、『chio倶楽部モニター会員』を募集しています。
 ぜひ、ご応募を!


お仕事は?
モニター会員のお仕事は、年に1〜4回アンケートにお答えいただくこと。
内容は、小社の刊行物や企画への意見、感想、経験談などです。

また、chio・ohaその他、刊行物のPRチラシ・パンフを用意しています。お友達やサークル、保育園、幼稚園、集会などでチラシ・パンフ配布していただける方はぜひご一報を。必要枚数をお送りします。

特典は?
『chio倶楽部モニター会員』の方へは、わずかばかりですが特典(FAQ Q21をご覧ください)をご用意いたしました。みなさんのご応募をお待ちしています。

応募方法は?
応募は、メール・お電話・FAX・ おはがき等で「モニター希望」とお申し込みください。折り返し、弊社より会員番号と、会員データ記入フォーマットをお送りします。データを送り返していただいて、登録完了です。
 
詳しくは、FAQ(http://www.japama.jp/faq.html) のQ19〜Q22をご覧ください。



連絡・お問い合わせ先
(株)ジャパンマシニスト社
       chio倶楽部係
 〒413-0001
 静岡県熱海市泉109-1-807
 TEL 0465-64-0887
 FAX 0465-64-0889








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毛利子来さんの連載『子育てライブ相談室』が文庫になりました


『ちいさい・おおきい』に連載されていた毛利子来さんの『子育てライブ相談室』を主な内容にした単行本が、好評のため、文庫本になりました。

以下に、たぬき先生こと毛利子来さんの自著紹介でお知らせします


『子育てライブ相談室』が文庫に

「ち・お」に連載されていた毛利子来の『子育てライブ相談室』を主な内容にした単行本が、好評のため、文庫本になった。
ぶんか社文庫
『ママは育児にあわてない』
がそれで、文庫化に当たって新しい記事がかなり書き加えられている。

2006年1月5日発売。562円
装丁(http://www.tanuki.gr.jp/news/onegai17.html)も、
たぬき先生の本にしては、斬新だ。


連載の形とは違う『子育てライブ相談室』を、
皆さんもぜひお手元へ…。
全国の書店、およびネット書店にて好評発売中です。
ぶんか社のH.P.はこちら(http://www.bunkasha.co.jp/book.html)です。
(『ちいさい・おおきい』編集部)





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<訂正>
『おそい・はやい・ひくい・たかい』No.29をお持ちの方へ


『おそい・はやい』No.29において誤りがありました。お詫びの上訂正いたします。

『おそい・はやい』No.29(2005年11月1日初版第1刷)、
表紙において、東京大学教授広田照幸さんの肩書に間違いがありました。

「東京大学助教授」とありますが、正しくは「東京大学教授」です。
謹んで訂正させて頂くとともに、広田照幸さんならび読者の皆様にお詫び申し上げます。

『おそい・はやい』No.29(2005年11月1日初版第1刷)、
「私立・国立中学って全国にいくつあるの?」(6〜7ページ)の地図中、
国立中学の数に間違いがありました。
正しくは下記の通りです。
謹んで訂正させて頂くとともにお詫び申し上げます。

北海道 3(誤)→4(正)
神奈川 1(誤)→2(正)
千葉   0(誤)→1(正)
鹿児島 0(誤)→1(正)
沖縄  0(誤)→1(正)




連絡・お問い合わせ先
(株)ジャパンマシニスト社
          編集部
 〒413-0001
 静岡県熱海市泉109-1-807
 TEL 0465-64-0887
 FAX 0465-64-0889



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<訂正>
『おそい・はやい・ひくい・たかい』No.26をお持ちの方へ


『おそい・はやい』26号(2005年2月1日初版第1刷)、「重度心身障害児・裕矢くんのくらし『え、学校なんて行けるの?』と思ったけど」(P.8〜10)において、以下のように誤りがありました。お詫びして、訂正いたします。


P9 2段目前から1〜2行目
誤 いま2年生です。
正 いま3年生です。



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(株)ジャパンマシニスト社
          編集部
 〒413-0001
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FAX 0465-64-0889




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<訂正>
『予防接種へ行く前に』(2004年9月30日初版第1刷)をお持ちの方へ


『予防接種へ行く前に』(2004年9月30日初版第1刷)におきまして、以下のような誤りがありました。お詫びして、訂正いたします。

P42  後から2行目
誤 (132ページを参照)。
正 (134〜135ページを参照)。

P94  後から6行目
誤 (くわしくは122ページを参照)、
正 (くわしくは126ページを参照)、

P112 後から3行目
誤 *2 医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構
正 *2 医薬品医療機器総合機構・救済制度相談窓口
(P110〜111の「医薬品副作用被害救済・研究振興調査機構」は、すべて「医薬品医療機器総合機構・救済制度相談窓口」の誤りです)

 
P112 後から1行目
誤 03 - 3506 - 9541
正 03 - 3506 - 9411

P116 後から2行目
誤 (134ページの表参照)
正 (118ページの表参照)



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          編集部
 〒413-0001
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 TEL 0465-64-0887
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山口平明さんの【「天音堂ギャラリー」堂守そぞろ日誌】へどうぞ


「天音堂」の堂守・山口平明さんの
【「天音堂ギャラリー」堂守そぞろ日誌】が
2003年9月9日からウェブ上ではじまっています。
「天音堂ギャラリー」の様子はもちろんのこと、
大阪の季節、空気も感じられます。
ぜひ一度訪れてみてください。

http://www3.diary.ne.jp/user/348493/

ブックマーク・お気に入りにどうぞ。
リンクフリーとのことです。







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ネット注文で図書カードが当たる!キャンペーン開催中


このホームページより書籍をご注文いただいた方のなかから、抽選で毎月5名様に図書カード500円分をプレゼントいたします!
2003年7月1日からの個人の方のご注文が対象となります(毎月の締め切りは月末です)。自動エントリーですので、ご応募の必要はございません。
厳正な抽選のうえ、当選は図書カードの発送をもってかえさせていただきます。当選された方には、翌月15日までに発送いたします。





連絡・お問い合わせ先
(株)ジャパンマシニスト社 営業部
〒413-0001
静岡県熱海市泉109-1-807
TEL 0465-64-0887
FAX 0465-64-0889
E-mail/jm@mbi.nifty.com





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『ち・お』『お・は』PRサポーター募集!


パンフレットを使って、『ち・お』『お・は』をPRしていただける方を募集中! 
友人、知人、PTA、保護者会、学校、保育園、幼稚園、サークルなどで配っていただける方がいらっしゃいましたら、ぜひご一報をお願いします。
お電話、FAX、E-mailにて住所、氏名、電話番号、配布先、配れそうな枚数をご連絡ください。枚数は問いませんので、「配ってもいいよ」という方からのご連絡をお待ちしております。
また、『ち・お』の編集委員や、執筆者の方を招いての集会・講演会を予定されているところがありましたら、お知らせください。
会場でのパンフレットの配布が可能であれば、ぜひ本の委託販売をお願いいたします。現在も集会・講演会での委託販売にご協力いただいていますが、こちらで把握していない会もあると思いますので、主催されるみなさまからのご連絡をお待ちしております。
委託販売の詳細につきましては、営業部までお問いあわせください。





連絡・お問い合わせ先
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